田舎

ぼくの船 

夜中、激しい雨の音に目を覚ましました。
私はすっかり魚の背中に乗ったつもりで
布団をはねのけ、ねていました。
下の階で、若者どもが遅くまでギターを弾いていたに
違いありません。薪ストーブの暖かさが
まだ二階にも広がっています。
20061111130409.jpg

いただいたウオーターベットに寝ているからか、丁度寝室のところの、といが漏れるせいか、海の夢をよく見ます。
朝目を覚ますと、とってもすてきな島に着いていました。
そこは私の家族と暮らしている自分の家。
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